安田運輸の横浜本社ビルにある配送センターは、首都圏高速横羽線守屋町インターから500メートルという好立地にあります。
配送業務のなかでも、医薬品配送については高度な能力と経験を求められます。
安田運輸は、長年にわたって医療機関のお客様の信頼を培っており、そのノウハウを活かして、2006年10月より、医薬品配送拠点となる営業所を関東圏に3ヶ所(神奈川県、埼玉県、千葉県)と関西(大阪府)に設置し、製薬会社から薬品卸会社へ医薬品を配送する医薬品配送サービスの強化を実現しました。
医療メーカー→医療系物流センター→医療系 卸→病院
医療メーカー→医療系物流センター→医療系 卸→薬局
医療メーカー→ヘルスケア系物流センター→ヘルスケア系 卸→量販店
医薬品共同配送は、温度管理を厳重に行う必要があるため医薬品特有の搬送形態が求められます。安田運輸はこれらの問題を解決するために医薬品専用保冷車による配送体制を整えております。
40 台/1 日稼動する医薬品専用保冷車は多種多様なお客様のご要望にお応えして、病院や薬局への定期配送を行います。
ヘルスケア品を定温・常温にて配送が必要な場合においても、安田運輸の配送ネットワークを駆使し、ヘルスケア業界のニーズに精通したスタッフによるタイムリーで効率的な配送をご提供させて頂いております。
営業本部:045-453-1547
医薬品共同配送サービスに関するお問合せはお電話にてお願い致します。
